
記録に残る範囲では2002年から2010年までに18戦、平均しておよそ5.9か月に1戦のペースです。最後の試合から190か月が経っています。11勝のうち7勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが4です。最も高かったのは2005年の1595で、現在は1208です。最も評価の高い相手からの勝利は2004年のKerry Schall戦で、当時の相手のレートは1584でした。
2009年のパトリック・スミス戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2009年のRay Sefo戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価はほぼ横ばいでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2010年。試合結果を保証するものではありません。