
記録に残る範囲では2005年から2011年までに14戦、平均しておよそ5.2か月に1戦のペースです。最後の試合から184か月が経っています。12勝のうち12勝がフィニッシュで、うち12勝は第1ラウンドで決めています。2敗の内訳は、フィニッシュ負けが0、判定負けが2です。最も高かったのは2010年の2016で、現在は1831です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年のフランク・ミア戦で、当時の相手のレートは1947でした。
2009年のガブリエル・ゴンザーガ戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2010年のブロック・レスナー戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は上向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2011年。試合結果を保証するものではありません。