
記録に残る範囲では2002年から2010年までに12戦、平均しておよそ8.8か月に1戦のペースです。最後の試合から198か月が経っています。6勝のうち6勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。6敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが2です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2008年の1598で、現在は1394です。最も評価の高い相手からの勝利は2008年のGary Turner戦で、当時の相手のレートは1584でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2007年のマーク・ケアー戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、2回勝っています。評価は最後の4戦で落ちていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2010年。試合結果を保証するものではありません。