
記録に残る範囲では2003年から2015年までに25戦、平均しておよそ6.0か月に1戦のペースです。最後の試合から131か月が経っています。15勝のうち15勝がフィニッシュで、うち13勝は第1ラウンドで決めています。10敗の内訳は、フィニッシュ負けが7、判定負けが3です。最も高かったのは2015年の1768で、現在は1551です。最も評価の高い相手からの勝利は2013年のヴィニシウス・マガリャエス戦で、当時の相手のレートは1758でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2011年のシリル・ディアバテ戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、2勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2015年のSean O'Connell戦です。最後の4戦で評価はほとんど変わりませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2015年。試合結果を保証するものではありません。