
記録に残る範囲では2004年から2014年までに22戦、平均しておよそ5.7か月に1戦のペースです。最後の試合から150か月が経っています。15勝のうち13勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが6、判定負けが2です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2008年の1678で、現在は1374です。最も評価の高い相手からの勝利は2011年のブレット・ロジャース戦で、当時の相手のレートは1805でした。
2005年のAnthony Ruiz戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2008年のアントニー・ハードンク戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価はほぼ横ばいでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2014年。試合結果を保証するものではありません。