
記録に残る範囲では2001年から2013年までに40戦、平均しておよそ3.9か月に1戦のペースです。最後の試合から155か月が経っています。31勝のうち24勝がフィニッシュで、うち18勝は第1ラウンドで決めています。10敗の内訳は、フィニッシュ負けが7、判定負けが3です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2007年の2087で、現在は1662です。最も評価の高い相手からの勝利は2006年のアンドレイ・アルロフスキー戦で、当時の相手のレートは2014でした。
2003年のリコ・ロドリゲス戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2013年のTony Johnson戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2013年。試合結果を保証するものではありません。