
記録に残る範囲では2000年から2016年までに37戦、平均しておよそ5.2か月に1戦のペースです。最後の試合から125か月が経っています。21勝のうち19勝がフィニッシュで、うち11勝は第1ラウンドで決めています。16敗の内訳は、フィニッシュ負けが11、判定負けが5です。最も高かったのは2004年の1854で、現在は1228です。最も評価の高い相手からの勝利は2002年のトラビス・ビュー戦で、当時の相手のレートは1666でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2001年のAaron Brink戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、2勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2006年のKazuhiro Hamanaka戦です。最後の4戦で評価はほとんど変わりませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2016年。試合結果を保証するものではありません。