
記録に残る範囲では2003年から2011年までに28戦、平均しておよそ3.5か月に1戦のペースです。最後の試合から180か月が経っています。15勝のうち15勝がフィニッシュで、うち12勝は第1ラウンドで決めています。10敗の内訳は、フィニッシュ負けが9、判定負けが1です。最も高かったのは2007年の1678で、現在は1260です。最も評価の高い相手からの勝利は2006年のウェズリー・コレイラ戦で、当時の相手のレートは1670でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2007年のジェームス・トンプソン戦です。最も大きな番狂わせを許したのは、2008年のパトリック・スミス戦です。評価は最後の4戦でほとんど動きませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2011年。試合結果を保証するものではありません。