
記録に残る範囲では2004年から2015年までに24戦、平均しておよそ5.7か月に1戦のペースです。最後の試合から136か月が経っています。16勝のうち13勝がフィニッシュで、うち7勝は第1ラウンドで決めています。7敗の内訳は、フィニッシュ負けが3、判定負けが4です。最も高かったのは2011年の1767で、現在は1620です。最も評価の高い相手からの勝利は2008年のNeil Grove戦で、当時の相手のレートは1715でした。
2006年のジェームス・トンプソン戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2011年のPhil De Fries戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2015年。試合結果を保証するものではありません。