
記録に残る範囲では2005年から2022年までに36戦、平均しておよそ5.9か月に1戦のペースです。最後の試合から47か月が経っています。24勝のうち11勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。11敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが6です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2018年の2236で、現在は1917です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年のBJ・ペン戦で、当時の相手のレートは2140でした。
2007年のタイソン・グリフィン戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2019年のジョン・チャンソン戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2022年。試合結果を保証するものではありません。