
記録に残る範囲では2007年から2023年までに25戦、平均しておよそ8.1か月に1戦のペースです。最後の試合から37か月が経っています。17勝のうち14勝がフィニッシュで、うち10勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが3です。最も評価の高い相手からの勝利は2019年のフランク・エドガー戦で、当時の相手のレートは2168でした。
試合当日に自分より上と評価されていた相手には、7勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2009年の金原正徳戦です。最後の4戦で評価はほとんど変わりませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2023年。試合結果を保証するものではありません。