
記録に残る範囲では2009年から2019年までに26戦、平均しておよそ4.4か月に1戦のペースです。最後の試合から93か月が経っています。17勝のうち7勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが6、判定負けが3です。最も高かったのは2017年の1889で、現在は1702です。最も評価の高い相手からの勝利は2016年の川尻達也戦で、当時の相手のレートは2034でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2012年のPablo Garza戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、8回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2017年のジョン・チャンソン戦です。評価は最後の4戦で落ちていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2019年。試合結果を保証するものではありません。