
記録に残る範囲では2005年から2013年までに20戦、平均しておよそ4.7か月に1戦のペースです。最後の試合から163か月が経っています。15勝のうち10勝がフィニッシュで、うち10勝は第1ラウンドで決めています。5敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが1です。最も高かったのは2009年の1683で、現在は1508です。最も評価の高い相手からの勝利は2012年のレオナルド・ガルシア戦で、当時の相手のレートは1663でした。
当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2013年のデニス・バミューデス戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は上向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2013年。試合結果を保証するものではありません。