
記録に残る範囲では2008年から2019年までに31戦、平均しておよそ4.6か月に1戦のペースです。最後の試合から85か月が経っています。23勝のうち12勝がフィニッシュで、うち8勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが7です。最も高かったのは2013年の2115で、現在は1906です。最も評価の高い相手からの勝利は2013年のパトリシオ・ピットブル戦で、当時の相手のレートは1982でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2010年のロジャー・ウエルタ戦です。試合当日に自分より上と評価されていた相手には、3勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2015年のDaniel Weichel戦です。最後の4戦で評価はほとんど変わりませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2019年。試合結果を保証するものではありません。