
記録に残る範囲では2008年から2016年までに16戦、平均しておよそ6.4か月に1戦のペースです。最後の試合から124か月が経っています。15勝のうち9勝がフィニッシュで、うち5勝は第1ラウンドで決めています。5敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが3です。最も評価の高い相手からの勝利は2014年のジョージ・ソテロポロス戦で、当時の相手のレートは1706でした。
試合当日に自分より上と評価されていた相手には、2勝しています。評価で下回る相手に喫した敗戦のうち、差が最も大きいのは2011年のダロン・クルックシャンク戦です。最後の4戦で評価は上がっていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2016年。試合結果を保証するものではありません。