
記録に残る範囲では2007年から2012年までに18戦、平均しておよそ3.5か月に1戦のペースです。最後の試合から168か月が経っています。11勝のうち9勝がフィニッシュで、うち7勝は第1ラウンドで決めています。7敗の内訳は、フィニッシュ負けが6、判定負けが1です。最も高かったのは2011年の1909で、現在は1642です。最も評価の高い相手からの勝利は2012年のJohn Alessio戦で、当時の相手のレートは1815でした。
2009年のダニー・カスティーリョ戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、4度破っています。2012年のマイケル・ジョンソン戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2012年。試合結果を保証するものではありません。