
記録に残る範囲では2001年から2014年までに32戦、平均しておよそ5.1か月に1戦のペースです。最後の試合から146か月が経っています。20勝のうち8勝がフィニッシュで、うち5勝は第1ラウンドで決めています。11敗の内訳は、フィニッシュ負けが7、判定負けが4です。最も高かったのは2012年の1688で、現在は1438です。最も評価の高い相手からの勝利は2011年の今成正和戦で、当時の相手のレートは1765でした。
評価が自分を上回る相手との試合で、3回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2012年のJosh Sampo戦です。評価は最後の4戦で落ちていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2014年。試合結果を保証するものではありません。