
記録に残る範囲では2008年から2024年までに36戦、平均しておよそ5.3か月に1戦のペースです。最後の試合から29か月が経っています。21勝のうち11勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。15敗の内訳は、フィニッシュ負けが8、判定負けが7です。最も評価の高い相手からの勝利は2016年のコール・ミラー戦で、当時の相手のレートは1765でした。
2011年のコール・エスコヴィード戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、5度破っています。2021年のSeung Woo Choi戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は上向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2024年。試合結果を保証するものではありません。