記録に残る範囲では2005年から2014年までに27戦、平均しておよそ4.2か月に1戦のペースです。最後の試合から150か月が経っています。16勝のうち2勝がフィニッシュで、うち1勝は第1ラウンドで決めています。7敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが2です。最も高かったのは2012年の1684で、現在は1499です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年の今成正和戦で、当時の相手のレートは1784でした。
当日の評価で格上だった相手を、7度破っています。2013年の中村優作戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2014年。試合結果を保証するものではありません。