記録に残る範囲では2009年から2026年までに38戦、平均しておよそ5.5か月に1戦のペースです。23勝のうち11勝がフィニッシュで、うち3勝は第1ラウンドで決めています。11敗の内訳は、フィニッシュ負けが3、判定負けが8です。最も評価の高い相手からの勝利は2019年の春日井“寒天”たけし戦で、当時の相手のレートは1686でした。
評価が自分を上回る相手との試合で、2回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2018年の藤井伸樹戦です。評価は直近4戦でほとんど動いていません。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2026年。試合結果を保証するものではありません。