
記録に残る範囲では2005年から2018年までに34戦、平均しておよそ4.5か月に1戦のペースです。最後の試合から101か月が経っています。26勝のうち8勝がフィニッシュで、うち3勝は第1ラウンドで決めています。6敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが4です。最も高かったのは2018年の1832で、現在は1707です。最も評価の高い相手からの勝利は2015年のLuis Nogueira戦で、当時の相手のレートは1791でした。
2008年の岡嵜康悦戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2010年のShuichiro Katsumura戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は上向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2018年。試合結果を保証するものではありません。