記録に残る範囲では2014年から2025年までに22戦、平均しておよそ6.5か月に1戦のペースです。16勝のうち13勝がフィニッシュで、うち7勝は第1ラウンドで決めています。5敗の内訳は、フィニッシュ負けが3、判定負けが2です。最も評価の高い相手からの勝利は2022年の岡田遼戦で、当時の相手のレートは1714でした。
2018年のTaiki Tsuchiya戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2016年の石橋佳大戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。ここ4戦の評価は上向きです。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2025年。試合結果を保証するものではありません。