
記録に残る範囲では2021年から2026年までに15戦、平均しておよそ4.6か月に1戦のペースです。9勝のうち7勝がフィニッシュで、うち5勝は第1ラウンドで決めています。6敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが4です。最も評価の高い相手からの勝利は2026年の雑賀“ヤン坊”達也戦で、当時の相手のレートは1672でした。
2022年の佐々木信治戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。ここ4戦の評価は上向きです。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2026年。試合結果を保証するものではありません。