
記録に残る範囲では2015年から2026年までに20戦、平均しておよそ7.0か月に1戦のペースです。15勝のうち13勝がフィニッシュで、うち12勝は第1ラウンドで決めています。5敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが3です。最も評価の高い相手からの勝利は2026年の矢地祐介戦で、当時の相手のレートは1711でした。
評価の差をいちばん大きく覆したのは、2017年のレッツ豪太戦です。直近4戦で評価は上がっています。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2026年。試合結果を保証するものではありません。