
記録に残る範囲では2010年から2021年までに28戦、平均しておよそ4.8か月に1戦のペースです。最後の試合から68か月が経っています。15勝のうち6勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。11敗の内訳は、フィニッシュ負けが7、判定負けが4です。最も高かったのは2015年の1614で、現在は1322です。最も評価の高い相手からの勝利は2014年のAkihiro Murayama戦で、当時の相手のレートは1627でした。
当日の評価で格上だった相手を、3度破っています。2015年のShingo Suzuki戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価はほぼ横ばいでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2021年。試合結果を保証するものではありません。