
記録に残る範囲では2010年から2023年までに29戦、平均しておよそ5.8か月に1戦のペースです。最後の試合から34か月が経っています。17勝のうち13勝がフィニッシュで、うち7勝は第1ラウンドで決めています。12敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが8です。最も高かったのは2019年の1665で、現在は1535です。最も評価の高い相手からの勝利は2017年の石司晃一戦で、当時の相手のレートは1642でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2013年のHidenobu Koike戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、4回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2016年のTatsunao Nagakura戦です。評価は最後の4戦で伸びていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2023年。試合結果を保証するものではありません。