
記録に残る範囲では2014年から2026年までに20戦、平均しておよそ7.4か月に1戦のペースです。16勝のうち14勝がフィニッシュで、うち8勝は第1ラウンドで決めています。4敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが2です。最も評価の高い相手からの勝利は2018年の矢地祐介戦で、当時の相手のレートは1829でした。
当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2025年の野村駿太戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。ここ4戦の評価は下向きです。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2026年。試合結果を保証するものではありません。