
記録に残る範囲では2009年から2024年までに31戦、平均しておよそ5.8か月に1戦のペースです。最後の試合から31か月が経っています。17勝のうち11勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。9敗の内訳は、フィニッシュ負けが3、判定負けが6です。最も高かったのは2020年の1654で、現在は1468です。最も評価の高い相手からの勝利は2017年の小谷直之戦で、当時の相手のレートは1579でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2015年の中村大介戦です。最も大きな番狂わせを許したのは、2024年の倉本大悟戦です。評価は最後の4戦でほとんど動きませんでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2024年。試合結果を保証するものではありません。