
記録に残る範囲では2015年から2024年までに22戦、平均しておよそ5.1か月に1戦のペースです。最後の試合から25か月が経っています。16勝のうち5勝がフィニッシュで、うち3勝は第1ラウンドで決めています。6敗の内訳は、フィニッシュ負けが4、判定負けが2です。最も評価の高い相手からの勝利は2022年の雑賀“ヤン坊”達也戦で、当時の相手のレートは1594でした。
当日の評価で最も大きな格上を破ったのは、2016年の岩瀬茂俊戦です。評価が自分を上回る相手との試合で、3回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2024年の野村駿太戦です。評価は最後の4戦で伸びていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2024年。試合結果を保証するものではありません。