
記録に残る範囲では2008年から2019年までに29戦、平均しておよそ4.5か月に1戦のペースです。最後の試合から89か月が経っています。20勝のうち9勝がフィニッシュで、うち3勝は第1ラウンドで決めています。8敗の内訳は、フィニッシュ負けが7、判定負けが1です。最後は4連敗で終わっています。最も高かったのは2018年の1735で、現在は1482です。最も評価の高い相手からの勝利は2015年の吉田善行戦で、当時の相手のレートは1796でした。
当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2018年のAdrian Pang戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2019年。試合結果を保証するものではありません。