
記録に残る範囲では2004年から2016年までに26戦、平均しておよそ5.8か月に1戦のペースです。最後の試合から119か月が経っています。15勝のうち11勝がフィニッシュで、うち8勝は第1ラウンドで決めています。11敗の内訳は、フィニッシュ負けが9、判定負けが2です。最後は3連敗で終わっています。最も高かったのは2010年の1701で、現在は1397です。最も評価の高い相手からの勝利は2010年のアシュリン・デイリー戦で、当時の相手のレートは1666でした。
2006年のMiku Matsumoto戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2015年のベック・ローリングス戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2016年。試合結果を保証するものではありません。