
記録に残る範囲では2006年から2022年までに30戦、平均しておよそ6.8か月に1戦のペースです。最後の試合から50か月が経っています。20勝のうち10勝がフィニッシュで、うち6勝は第1ラウンドで決めています。10敗の内訳は、フィニッシュ負けが2、判定負けが8です。最後は4連敗で終わっています。最も高かったのは2015年の1921で、現在は1651です。最も評価の高い相手からの勝利は2012年の藤井惠戦で、当時の相手のレートは1981でした。
評価が自分を上回る相手との試合で、3回勝っています。最も大きな番狂わせを許したのは、2017年のコートニー・ケイシー戦です。評価は最後の4戦で落ちていました。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2022年。試合結果を保証するものではありません。