
記録に残る範囲では2012年から2018年までに17戦、平均しておよそ5.2か月に1戦のペースです。最後の試合から93か月が経っています。12勝のうち7勝がフィニッシュで、うち4勝は第1ラウンドで決めています。5敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが0です。最も高かったのは2015年の1972で、現在は1717です。最も評価の高い相手からの勝利は2014年のアレキサンダー・シュレメンコ戦で、当時の相手のレートは2049でした。
当日の評価で格上だった相手を、2度破っています。2015年のハファエル・カルバーリョ戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は上向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2018年。試合結果を保証するものではありません。