
記録に残る範囲では2009年から2023年までに25戦、平均しておよそ7.0か月に1戦のペースです。最後の試合から42か月が経っています。19勝のうち17勝がフィニッシュで、うち13勝は第1ラウンドで決めています。6敗の内訳は、フィニッシュ負けが5、判定負けが1です。最も評価の高い相手からの勝利は2016年のブランドン・ホールジー戦で、当時の相手のレートは1884でした。
2010年のジェイソン・マクドナルド戦が、評価の差としては最大の番狂わせです。当日の評価で格上だった相手を、4度破っています。2022年のジョニー・エブレン戦は、評価差という点では最も大きな取りこぼしです。終盤の4戦の評価は下向きでした。
※ レート・6軸・順位は公開戦績を独自アルゴリズムで解析した推定値(算出式は非公開)。最終アクティブ:2023年。試合結果を保証するものではありません。